2022年6月26日日曜日

水源の源流へ

仕事で山奥の水源地へ行ってきました。
←硯川・熊の湯と書いてあります。志賀高原の奥地です。
草津峠の看板です。
「あなたは遭難しています。矢印に従って戻ってください」とあります。
まぁ目的地はもっと奥なんで進みましたが、恐ろしいところに来ちゃったなぁ。ってのが感想です。
まぁまぁの大人数なんで不安感はなかったですね。

水源地です。ここはもう群馬県なんですよね。
滅多に人が来ない所なんでしょう。動画は清涼ですが、虫が多数寄ってきます。




 

2022年6月5日日曜日

上田北向観音へ 151km

6/5梅雨入り前の貴重な晴れ間に恵まれた日曜日に上田市方面へと行くことにしました。



まぁまぁの早起きで出発します。6:21
自転車道沿いが少し華やかです。
原因はこれですね。GoogleLens先生によるとクサフジというようです。去年まではあまり意識しなかったですが、気にかけてみると自転車道沿いに上田までずっと続いていました。植えるわけはないので、自生したんでしょうね。

ペット専門の葬儀社のようです。ご時勢ですね。
千曲川緊急治水対策プロジェクトという国の威信をかけた大事業をあちこちでやっているせいで、堤防道路が通行止めのところが多いです。この直前も迂回させられました。言っちゃいけないんでしょうが、「おいおい、うっぜーな」と思ってました。


いつもの道と川の駅上田に着きました。10:04

別所温泉駅まで登りました。観光客が多めですが、電車の発車時刻が迫っていたからでしょうかね。
別所温泉はつつじが有名なんですが、たまたまいい時期だったようです。写真を真剣に撮ってる方がいました。


北向き観音に来ました。10:59

去年もらったお札を「ありがとうございました」と返します。


有名な木の周りにも観光客が絶えません。コロナから脱却しましたかね。
久しぶりの華流飯店でチャーハンを食べます。納豆炒飯にしてみました。チャーハンのテイクアウトも私が入るときにおふたりいましたので、人気商品です。

汗を大量にかいていたので、塩味が感じにくいいつもの症状がでて、お醤油をかけないとちょうどいい感じにはなりませんでした。納豆だからいいかなw11:49

帰途に着きます。12:27

さかきのバラ祭りに来てみました。中野もそうですが、自転車で行くと無料です。


ここもいい感じに咲いてますね。
中野と違うのは駐輪場からはみ出るくらい自転車が多いことです。自転車道から橋を渡ればすぐですからね。まぁ、ツーリング車なんてのに乗っているのは私一人です。もちろん。


クロモリの前後キャリー付きの自転車でのたのた走っているんで、たくさんの自転車に抜かれましたが、あった台数はいままでここを走った中で一番多かったと思います。ソロキャンプといい、スポーツ自転車といい遅れてブームが来た感じがします。自宅着16:30

また出かけます。


2022年6月4日土曜日

今年もバラ祭りへ 0km

いい天気です。なかのバラ祭りへ行ってみました。




 散り際よりもこのくらいのほうが、見栄えがすると思います。

2022年5月29日日曜日

とくら沢ふれあい広場キャンプ場へ 0km

5/28、29日は最高の天気です。ただのソロキャンプに出かけました。

筑北村にある表題のキャンプ場に行きます。飛び込みで行ったんですが、予約制でした。今度からは予約します。と言っときました。

なんとこのキャンプ場地面での直火OKだそうです。今時珍しいですよね。

タープは日陰だったので張らなくてよさそうでしたが、ランタンポールは必要です。ペグを忘れちゃったので、自作しました。
完成しました。ばっちりです。

7-11に生ジョッキ缶を売ってたので初めて飲んでみました。まぁ感動です。
豆腐と揚げ玉を麺つゆで煮込むという簡単料理です。これいいんですが、おなかがいっぱいになっちゃいますね。自転車移動の時はいいかもですが。

焚火台で焚火をします。
拾って用意した薪が大量にあるので、持っていきました。クルマだからできる技です。

ですが・・・その薪がよくはぜるんですよ。いろんなものに穴が開いてしまいましたw。

ランタンはこんな感じで。
遅くまで焚火してました。
朝もやってたり、
朝食は野菜炒めと
おにぎりです。
木製ペグを
自在結びで固定してます。タープを張り出したころは金具を使ってたんですが、ひもだけでいいんで最近はこうしてます。
朝コーヒーをインスタントですが飲んで・・
今回はSOTOのバーナーを持っていきました。やっぱりガスは便利です。
そのまま403号で帰るのもどうかと思い、大町麻績インター千曲線というどこまで行くのかわからない県道で国道19号へ向かいました。ここは差切峡というところです。始めてきました。

景色を堪能して帰りました。また出かけます。